04
29
2011

昨日、今日の間にスパムコメントが5000通以上も入ってしまい、私のブログにコメントが残せなくなってしまいました。
私のブログは基本的に私の承認がないとコメントがつけられないように設定してあるため、全てのスパムは「承認待ちコメント」として残っているのですが、案件が多すぎるのか、削除するためのページを開くことすらできなくなってしまいました。

というわけで、これ以上スパムコメントがこないように(毎日5000件も入れられたら、サーバーがパンクしてしまうのではないかと思うため)コメントがつけられないように設定してしまいました。
私に、ご用のある方はお問い合わせフォームから連絡をください。

そして、どなたかWEBに詳しい方がいらっしゃいましたら(WORD PRESSに詳しい方)対処の方法教えてください。
よろしくお願いします。

04
27
2011

5月11日と12日に開催されるUn arco iris Festival 2011
話題の(?)「ちゃぶどぅ」昨日も朝から練習してきましたよ!!今日は松本大樹さんがリハーサルに来てくれました。大樹さんには再演の北pitでの上演からアドバイザーとして参加してもらってます。やはり演者二人で黙々と練習していると演者の視線からだけの利己的な演技になってしまいがちなところがあります。やはり第3者の目というのは必要になってくるんですね。舞台表現はとかく利己的になりがちなんです。もちろん、多少利己的なところがないと表現なんてできないのですが、そればかりではお客様に伝えるという視線がどこかかけてしまったりするんですね。

そういう意味で私たちにとって、大樹さんは適切なアドバイザーです。
彼のアドバイスは私たちの意思を汲み取った上でどう表現していくのがいいのかということをずばり指摘してくれます。
エリカさんとも親交のあった方(まあ、私たちは「洞察ノ放ツ衝動」で結ばれた同志ですが)なので、「エリカならどう言うかね?」という部分も汲み取ってくれます。もちろん復刻作品だからということもあるし、今となっては彼女がどう思うかなんてわかりません。
でも、彼女が亡くなってなお作品が生き続けているって素敵なことだと思うのです。
(後世に作品の完成をゆだねるなんてガウディみたいでちょっとかっこいいとおもいませんか?)

■エッジな表現をクールに完璧なまでにさらりと。
■強調したいところをあえて抑えて、中から輝く。
■コントロールする部分と制御不可能な部分をあえてさらけだす。
■お互いの力を利用する。
■そこから、大と小との固体の差、人間の差、同質でありながら、まったく異質な存在としてそこにいる。

読んでいても、暗号みたいでなんだかわからないと思います。
舞台はライブですから、演者がいて客がいて、空間があって初めて成立するものです。
本番まで作品は成立しないという、そういう代物だからしょうがないのです。

まあ、劇場に来て確認してください。「ああ、そうか。人って、こんなにくだらなくて情けなくて、愛おしいものなんだ。」という気持ちになっていただけたら幸いです。

チケットのお申し込みはこちらからどうぞ

04
26
2011

最近アクティブに行動している白井です。
1日2時間ぐらい自転車に乗り、教えもやって、リハーサルにも行って、自分のレッスンもがんばっちゃったりして、「ああ、充実している」なんて思っていたのです。
花粉症は相変わらずだけど、ちょっと健康にも気を使い、毎日甜茶をポットに入れて持ち歩き、自転車の合間にも水分補給。

ヨーグルトバナナも毎朝食べれるようになったし、納豆も手に入るようになったし。
最近みつけた有機野菜の八百屋さんでおいしい野菜も買えてるし。
牛乳もチーズも食べてる。

何気に血色いいなあとは思ってたんですよ。体力もあるし、何やっても息切れなんかしなくなったし。
久しぶりに体重計にのったら、体脂肪は20%をきったもの目方が■kgも増えている!!!!!

わあああ!11日から本番なのにい。リフトもあるのにい。
そして、衣装はピンクのドレスなのにい。

かなり体格ががっちりしてきたなあとは思ってたんだよね。
運動やりすぎかあ。(そして、栄養とりすぎ?)
ダンサーって、見かけも大事。健康なだけじゃなあ。

やっぱり、自転車やめないとやせないのかなあ?
本格的にダイエットするか?それとも「こうゆうキャラなの!」ということで、押し切るべきか。

じゅんちゃんリフトすまん。

04
23
2011

ちょっと遅いですが、21時からのクラスは比較的ゆったりレッスンできます。
徹底してプリエとタンジュやってます。夜のクラスやると次の日体重が減ってると評判です。(笑)
夏までにメリハリbodyをつくりましょう!

バレエクラス
日曜日■10~11:20 ■1日、8日、15日、22日、29日
月曜日■11~12:20 ■2日、9日、16日、23日、30日
水曜日■21~22:20 ■18日、25日
木曜日■11~12:30 ■19日、26日
金曜日■21~22:20 ■6日、13日、20日、27日
土曜日■11~12:20 ■7日、21日、28日

コンテンポラリー
日曜日■11:30~13■1日、8日、15日、22日、29日
@日曜日のバレエクラスとコンテンポラリーのクラスを続けて受講された場合は2つで2000円です。

今月のお休みは4日(水)5日(木)11日(水)14日(土)です。
よろしくお願いします。

04
22
2011

解剖学的ダンス指導法を学び始めて、早10年。あっと言う間でしたね。身体のしくみはおもしろいです。多分人間の身体って昔から変わっていないものなのだろうけれど、自然の産物なので環境に大きく左右されるところがあります。(ストレスで、人は簡単に死んだりしますからね。)今の時代に身体をどう使うか、考えるか?ということはとても大事な事だと私は思っているので、いろんな方向からの解剖学の勉強は続けていこうと思っています。

てなわけで、今日の収穫1。
「ダンサーは身体が柔らかいの?」
概ねYESです。でも、ダンサーは踊る為に必要な部分が柔らかいだけであって、身体全部が必ずしも柔らかいわけではありません。そして、これは誰にでも言えることですが、「みんな自分の得意な部分しかストレッチしない」ということです。

耳に痛いですね。でも、怪我の防止とかを考えると、やはりトータルで身体を見なければいけない。目に見えない部分(今流行りのインナーマッスルとか身体のコアというやつですね)が鍛えられることによって驚くほど身体のパフォーマンスがあがるということはいろんなところで研究結果が報告されてます。

私のクラスにも「身体が柔らかくなりたいんです」といってダンスを習いにこられる方が多く見受けられます。でも、もったいないなあと思うのは「身体のやわらかさ=前屈ができる」という考えを持っている方が多いことです。前屈だけできても身体が柔らかいことにはなりませんし、「床に手をつける」ということだけが目的ならその人の柔軟性の得意そうなところをみて、その部分だけちょいと伸ばしてやれば、意外とあっさりできます。(でも、その人の柔軟性はぜんぜんあがっていません)

身体は個々人によってぜんぜん違うので、身体の柔らかい、堅いも一概に言えないのです。ダンサーですらそうなのです。自分の身体をよくみて、「何が得意」「何が苦手」苦手なことが得意のレベルまでできなくても、苦手をちょっと克服するだけで、得意の部分がぐんと上がるなんてのはよくある話です。

さて、ストレッチとトレーニングがごっちゃになってきたので整理。でも、これは1セットで考えないといけません。トレーニングをしないと、ストレッチも効果があがらないということです。筋肉は基本的に縮むのが仕事です。仕事をさせずに伸ばし続けていたら、伸びきったゴムみたいな筋肉になってしまいます。いい筋肉はよく縮んで、よく伸びる筋肉です。ダンストレーニングのいいところは、これを交互にやりながら、いい音楽で気分よくできるというところです。

トータルに身体を見ながら、必要な部分を鍛えていく。できることが増えれば心も変わる。心の持ち方が変わると、できることがぐんと増えていく。(これは人間マジックですね。おもしろいところです。)「音楽にのせて踊るって楽しい」そう感じてもらえるころには気がついたらやわらかくなってた。みたいなのが理想なんだけどな。長くなっちゃったので、つづきはまたの機会に。

04
21
2011

先日、私が企画するワークショップの打合せにナチュラルダンステアトルの稽古場(阿佐ヶ谷)まで、打合せに行ってまいりました。外はあいにくの雨。自転車は使えず、徒歩と電車でてくてくと。

稽古場では、カンパニーメンバーが、5月の公演のリハーサル。団長の中村しんじさんが、外出中とのことで、「ほうほう」としばし稽古を見学させていただきました。

そして、雨のなか中村しんじ、たこ焼きを持って登場。「えー?!まさかみんなの為にたこ焼き買いにいってたんですかあ?」「焼きたてが、できるっていうからさあ、待ってたら遅くなっちゃったよ」と笑顔が清々しいです。
カンパニーメンバーと私にたこ焼き差し入れ。何と暖かい人なのでしょう。

そして、早速打合せ(ネタバレになるので、時々割愛します。)

しんじ「うんうん、やりたい事はわかったけど、どうやって持っていくかだよね。」

眞子「講師がさあ、みんなものすごい面白い格好で、出てくるってのはどう?」

白井「★○¥♪」

しんじ「いや、そういう尾ビレ背ビレの演出は後でいいから、内容だって」

白井(しんじさんいてくれてよかった~)

眞子「あっ!これ面白いよ!」
〜と云ってビデオを見せてもらう。〜

白井「いいですね!これなら、ダンス経験のない人でもできるし、ダンス経験のある人には、全く違う文脈から踊りを考えるヒントになりますね。素人さんの動きって、おもしろいもの引き出せるんですよね」

しんじ「後はどういう人が受けてくれるかだよね。ダンサーばっかりじゃ、踊り過ぎるからつまらないし、素人さんばっかりでも、ボキャブラリーがね。」

白井「人集め頑張ります!ダンスって、もっと人の文化に根付いてるものだし、プロじゃなくても舞台の面白さをわかる事はできるし、分かって欲しい。(絶対心の開放が得られるし、心が開放されると、自分を認められるし、他人を認められる。)そして、ダンサーには決まったメソッドを踊る事がダンスの目的じゃない。という事を分かって欲しいから。」

てなわけで、ダンス経験のない方でも受講できます。「dancing adventer」
自分探しなんて、言ってる場合ではありません。あなたはもうそこにいる。よそいきの自分を脱ぎ捨てて、身体という自然と向き合う冒険の旅にでかけよー!

「dancing adventer」ワークショップ
日時 5月10日 18~21時
場所 品川きゅりあん
冒険費 adventer fee 3000円
公演とのセット券 5000円
参加資格 ダンスの経験の有無、年齢は問いません。俳優、ダンサー、エンターテイナー、身体表現をしたいと思っている普通の人。回答不明の問いから自分の答えを導きたい。クリエーター魂にあふれる勇者。(またはそうなりたいと思っている人)
所要時間 3時間ぐらい(もっとあるかも)
報復絶倒の冒険ナビゲーター 白井さち子

参加受付
natural-dance.nsm@softbank.ne.jp
担当:手塚紀江

04
20
2011

<チャリティーライブイベント概要>
日本を元気にする「アーティスト」を一堂に集めて開催するチャリ
ティーライブイベント。
出演予定は2日間で25 組以上。
音楽からダンス、パフォーマンス、寄席、漫才まで、あらゆる一流
エンタメが大集結!

【日 程】2011年4月30日(土) 5月1
日(日) )15:00 開演 [14:30 開場 /
19:00 終了予定]
【会 場】 恵比寿 ザ・ガーデンホール(〒
153-0062 東京都目黒区三田1-13-2)
【主 催】伝手“tsu・te“プロジェクト実行委員会
【料 金】前売/当日 3,500円(税込)

【チケット取り扱い】詳細はこちら→http://www.tsute.org/ticket.html・チケットぴあ(Pコード:137-936)0570-02-9999
http://t.pia.jp/ サークルK・サンクス、ファミリーマート
でも購入可
・e+(eplus.jp)セブンイレブンでも購入可
・ローソンチケット(Lコード:
76448)0570-084-003 http://l-tike.com ローソン
でも購入可

【チケットに関するお問合せ】HOT STUFF PROMOTION tel:03-5720-9999 (
平日 15-18時) http://www.red-hot.ne.jp/※オールスタンディング 上演時間約4時間
※ご同伴の小学生以下のお子様は、大人1名につき子供1
名まで無料でご入場いただけます。
※JR恵比寿駅と恵比寿ガーデンプレイスとの間にある「動く
通路」は、節電のため、現在停止しています。
駅からご来館まで、通常時よりお時間がかかりますので、お早めに
お越しくださいますよう宜しくお願い致します。

☆会期中、有名スタイリスト、モデル、ファッション業界の名だた
る有志が参加するチャリティーバザーや
5/1夜にはチャリティーDJイベントも開催!(詳細は→http://
tsute.org)

04
19
2011

最近そんな事を考えてます。えっ?おかしいですか?でも、ダンサーなんて稼業は妄想する力がないと難しいのではないかと思うのです。(まあ、もうちょっとかっこ良く言えば創造力ですよね。)

教えてて、「物足りないなあ」とよく思うのはここなのです。こうやったら、足が上がるとか、回れるとかテクニックというのはもちろんあるんだけど、「こんな風に回りたい!飛びたい!」みたいな「私はこうなりたい!」みたいなのがないと、イマイチ踊りとして成立しないような気がするのです。私のダンサー仲間はけっこう同じ思いの人がいて、先日川野眞子ともそれで意気投合しました。

眞子「そういう事やるワークショップとかいいよね。」

私「ええ、でもどうやったらいいんでしょうね」

眞子「みんなで、カステラになるワークショップとかどう?」

私「‥‥」「ハードル高いですね。で、その後どうします」

眞子「えぇー!カステラだってよー!バカバカとか言ってみんなで笑い合うの。そういう、笑いの中から面白い動きって生まれてくるとおもうの(真剣)」

私「‥‥」(恐るべし川野眞子と思い、ビビる)

眞子「じゃあ、ポンちゃん(白井)企画よろしく」

てなわけで、ワークショップを企画しました。(これ、本当です。)先日ご紹介しました、Un arco iris Festival 2011の中のひとつの企画としてやります。

名付けて

「Dancing Adventer」このワークショップは日本のコンテンポラリーダンス界の4人の賢者(もっといるかも)から知恵を授かり、未来の自分のダンスへとつなげていくことを夢としている勇者のための新スタイルのワークショップ
品川きゅりあんのリハーサル室から始まり、どんどん場所を変えて、最終的にステージへとたどり着く仕組みになっている。
答えありきの社会に慣れきってしまったダンサーに創造という場を提供。そこから、次世代の想像力あふれる力のあるダンサーを生み出すための足がかりとしたい。

日時 5月10日 18~21時
場所 品川きゅりあん
冒険費 adventer fee 3000円
公演とのセット券 5000円

参加資格 ダンスの経験の有無、年齢は問いません。俳優、ダンサー、エンターテイナー、身体表現をしたいと思っている普通の人。回答不明の問いから自分の答えを導きたい。クリエーター魂にあふれる勇者。(またはそうなりたいと思っている人)

所要時間 3時間ぐらい(もっとあるかも)

報復絶倒の冒険ナビゲーター 白井さち子

賢者1 川野眞子
ダンスって何?
昆虫から死体、少女から老婆まで、幅広い役をこなす、川野眞子の奥義とは?
まず、戦う相手の正体をさだめなければならぬ。何に向かって踊るのか?
踊りって何?目的を定めるための指針を授かろう。身体を使ってどんなアプローチができるのか?自分が持っているもの。それらを探り確認していく「己の見方」を授かろう。

賢者2 蓬澤太士チーム
3人集まりゃ文殊の知恵
一人ではできないと思っていることも力を合わせれば表現できないと思っていたことができちゃうのが舞台のよさ。まだ、ダンス歴まもない人々が集まってダンス作品を作り上げた裸足の鮟鱇の賢者たちからその奥義を授かろう。

賢者3 宇野 萬(とその仲間たち)→彼は仙人なので、当日あなたの目には映らないかもしれません。(心のきれいな人にしか彼は見えません。)

視点を変える。
物の見方。アートにはいくつもの視点がある。かのゴッドファーザー土方巽からある日スタジオで舞台の小道具を作っていたところをみられ「おまえはそういうやつなんだな」といわれた男。舞踏という概念を飛び越えて、今日に至る。できること。できないこと。(アウェイな岸辺から眺めた、こちらの世界かもしれない)既存の価値観を崩すと、新しい価値観が生まれる。それは新しい表現のはじまりとも(いえなくもない)宇野萬より斬新は切り口view pointを授かろう。

賢者4 中村しんじ
そして戦場へ
ダンサーにとって、演出家は同志でありながら、ともに戦う戦友でもある。
奇才の演出家中村しんじがスフィンクスのように無理、難題をふっかけてくる。しかし、演出家と戦えないようでは勇者とはいえない。これまで授かってきた知恵とはぐくまれた想像力を最大限に働かせて、クリエーションの現場を体験してみよう!!

☆賢者から、授かる知恵の内容については変更の可能性あり。まあ、あるもので戦うのが勇者の心得かな。

参加受付
natural-dance.nsm@softbank.ne.jp
担当:手塚紀江

04
17
2011

昨日はP.A.I.のオーディションでした。一昔前なら「私は舞台に立ちたい!」「目立ちたい!」「踊りたい!」みたいな若者が(若者じゃなくても表現に飢えているような感じの人が)多かったのですが、ここ数年なにか傾向が変わってきているような気がしました。

「身体を感じたい」「リアリティが欲しい」「身体を介した表現がしたい」すでに美術などで表現活動をしている人もいました。でも、あえてP.A.I.で身体表現を学びたいといってくる。なんだろう。

とても身体を渇望している。そんな気がしました。自由演技で踊ってもらう課題があるのですが、それこそ一昔前ならへたくそなりに命一杯きばって、振りつくって、「どうじゃ~!」みたいなほほえましいことやる人って絶対いたのですが、自分の身体を感じることに一心不乱というか、みんなまじめで内向的。

いいとか、悪いとかの話を私はしたいのではないです。なぜにこんなに自分の身体を信じていないのだ?ということが不思議だったのです。人間なんて半分思い込みだと私は思っています。私なんて、思い込みで現実をつくってきたような人間にはそこにある身体をなぞっていくような、他人の形をながめているような踊りがとても不思議に思えました。「きみの身体はそこにあるじゃないか。なぜ?」といいたくなるような。

身体の不在?

ぼそっと思いました。でも、そう思いながら1年前もこんなだったかもと思い直しました。
先日卒業公演を終えたばかりの生徒たちを見ていたので(決して彼らも優秀だったというわけではありません。まして、プロになれるかどうかもわかりません。)でも身体を携え表現することのリアリティはやはり命かけないとうまれてこないものなのだなと思いました。そして、それを乗り越えた確かな身体力は人間力をアップさせる。私はそう思ってます。

身体表現をすることはたやすいことではありません。表現は表に現れると書きます。自分の内臓からなにから引っ張り出してきて、「これが俺だ」というところから始めます。これはけっこうきつい作業なんです。

1年後誰がどんな大きな変わり方をするのか?
楽しみになってきました。うふふ。

04
16
2011

急なご連絡ですみません。普段クラスに来ている方にはスケジュール表配布しますね。
突発的な休みなんかもあり不定期なクラスでごめんなさい。本日のお休みを知らず、来てしまった方本当にごめんなさい。
いらっしゃる前に、ご一報入れておいていただけるとありがたいです。連絡して、突然こられなくなっても別にペナルティがあるわけではないので、1本ちょろりとメールくれると、無駄足踏ませなくていいのでぜひお願いします。

ということで、4月30日と5月1日にチャリティイベントに出演することになりました。
そんなわけで、すみませんがこの日はクラスをお休みとさせていただきます

よろしくお願いします。