2007/4
16

今日は朝からせっせとレポート整理をしておりました。先週の金曜日にバレエの先生のための講習会にいったので、忘れないうちにノートを整理しておくのです。(記憶が新しいうちにやらないと、ノートに書いてあることの意味が思い出せなくなっちゃうんだよね。)

解剖学的アプローチによるバレエ指導を勉強しはじめて早6年になりました。奥が深いのでなかなかすべてを把握するところまではいきませんが、少しづつでも続けてやっていると力になるものです。
やはり「継続は力なり」ですね。毎年いろんな発見があるし、確実に身体が変わっていくのがわかるし、(特に子どもは顕著でとりあえず、教わった通りに教えていると「あ~こうゆうことだったんだ~」などと発見させられたりします。

おもしろいですね。やっぱり私ダンサーよりも先生気質なのかも。こうゆうのけっこう好きなんだよね。

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