金
08
19
2005
「迷わずダンスvol.2」の振り付けが昨日一応全部終わりました。
以外な展開となりました。
でも、なんかおもしろみができて、ちょっと真剣に練習中(もちろんいつでも真剣なんですけど)
ああ、そうか…と自分の中で何か見えてくるものがありました。
なんというか、恵里花さんの作品はそこはかとなくほのぼのと記憶の底にしまっていたものをほのかに思い出します。
もちろん、現実におきたリアルな記憶ではないのですけど、感覚としての懐かしい記憶。「ああ、あの日そういえばこんなことを思って立っていたことがあった…」というようなたぐいの記憶です。
できるだけ多くの方に観ていただけたらいいなあと思います。
是非みなさまご来場下さい。